城東区 関目駅前つじもと歯科では、小さなお子様の歯科治療・予防にも対応しております。小さなお子様もご遠慮なくご一緒にご来院下さい
小児歯科では、乳歯から健康な大人の歯が生えそろうことが目標です。
お子様は歯科治療中に泣いてしまうこともしばしばありますが、自分自身のために治療を受けないといけないことが徐々に理解できるようになると泣かずに治療を受けられるようになります。泣いて嫌がるからといって連れてこられない子には嫌な思い出しか残りません。お子様が泣かなくなるまで根気よくご来院下さい。
もちろん、痛くない、怖くない治療、泣いても笑顔で帰って頂けるよう努めます。
小児歯科は、是非、関目駅すぐの当院へご来院下さい。
歯科医院に対する恐怖心が強く治療が難しいようなお子様には、「笑気麻酔」を用いてリラックスした状態で治療をお受けいただく事も可能です。
笑気麻酔は、亜酸化窒素(N₂O)という、ほんのり甘い匂いのする気体と、酸素を混合したガスを鼻から吸入し、意識を保ちながら”不安”や”恐怖心”を和らげる方法です。吸入中はウトウトしたような感覚となり、吸入を止めると元のはっきりした意識に戻ります。笑気は体内で分解されることなく、使用後すぐに体外へ排出されるため、安全性が高く、アレルギーの心配もございません。
治療に対する不安や恐怖感が薄れ、リラックスした気分になります。
治療時間が短く感じられ、負担が軽減されます。
痛みの感じ方が鈍くなり、麻酔注射や治療時の不快感が和らぎます。
歯を削る際などに起こりやすい、吐き気(嘔吐反射)を抑える効果もあります。
フッ化物の塗布は、専門家である歯科医師や歯科衛生士が行います。
フッ化物を歯に作用させると、歯の表面から取り込まれ歯の結晶の一部になります。フッ化物を含んだ歯の結晶は、普通の歯の結晶よりも丈夫になり、細菌の出す酸に対してより強くなります。
つまり、フッ化物を適切に使うと歯の表面が強くなり、虫歯になるのを防ぎます。
城東区の歯医者 関目駅前つじもと歯科では、フッ素塗布にも対応しておりますので、お受けになられたい方は、お気軽にご来院下さい。
はじめての歯科医院に対して恐怖心が強い子は、徐々に医院の雰囲気に慣れていただいてから治療に入ります。
お子様が自分の意志でお口を開け、泣かずに治療を受けてもらうには、最初が肝心であると考えております。「怖いところ」「痛いところ」と思われないようエントランス付近に明るく広いキッズスペースを設け、お子様をお迎えします!
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| 9:30-13:00 | ● | ● | ● | / | ● | ● | / |
| 14:30-19:00 | ● | ● | ● | / | ● | 〇 | / |
【休診日】木曜日/日曜日/祝日 〇=14:30-17:00
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